さやままが提案するピラミッド型病院からの脱出方法

ピラミッド型病院からの脱出

既存のピラミッド型をした病院のしくみに頼らなければいけない知識しかないと、

 

自分や大事な人が病気になったときに、既存のピラミッド型病院に行く選択肢しかありません。

 

既存のピラミッド型病院に行くとどうなるか?

 

それは…わたしの優しかったお義母さんが末期がんで入院したときに、

 

ピラミッド型病院に関わってはいけない!と痛いほど知ることになりました。

義母の入院でピラミッド型病院に関わってはいけないと悟ったこと!

「余命1か月です」と言われる数日前まで、

 

「もうすぐ退院だね~退院したらスイーツ食べに行こう」と子どもたちと病室で話していたのに、

 

その病院で倒れ、次に会ったころには息子(さやままの旦那)の顔も忘れ、

 

余命1か月宣告😭

 

「そんなの絶対おかしいでしょ!!」

 

と言いたいことは山ほどあったけど、次男の嫁が出ていくわけにもいかない。

 

だったら、考えることは一つ、

 

「お義母さんが旦那の顔を思い出し、他愛もない時間を過ごすために、

 

義母がICUに入っていてもわたしにできることは何か?」

 

そこで閃いたのが、毎日、天日塩で作った海水を面会のときに持っていき、

 

手足を拭いてあげることでした。

 

1か月間、毎日ICUにお見舞いにいき、天日塩を手足から吸収させた結果、

 

医師は首をかしげながら、

 

1か月後「回復してきているので、緩和ケアへ転院しましょう」との事。

 

緩和ケアへ転院したころにはすっかり息子の顔も思い出し、普通の会話ができるようになって、

 

その後2,3か月後には孫とのオセロ対決で引き分けになるまでに回復しました。

 

でも、病院で倒れたときに大腿骨骨折もしていたために、一切外にでることもは許されず、

 

減塩料理、おやつには毎日、ヤクルトなどなど、頑張って身体を天日塩水で拭いてあげても、

 

栄養を補うためにモリンガなんかのスーパーフードを飲ませても、

 

回復しては後退を繰り返していました。

 

そして、半年ほどが過ぎたある日、一切外にでることを許されない義母が怒りをあらわにし、

 

暴れたとのこと…

 

そりゃそうよね。医師は余命1か月のつもりで入院させているからリハビリすることなんか頭にない。

 

でも、義母は回復、後退を繰り返しながら、徐々に良くなっていく…自分の頭でおかしいと思えるまでに回復してきたんだよね😥

 

それなのに、その義母が暴れたあと、何が起こったのか…😭

 

医師は強い睡眠薬を飲ませました。

 

それから、数十時間眠っていたのでしょう。

 

ちょうどわたしが病室にいたときに、義母が先生に対して

 

「あの薬強すぎるわ!🤬まったく意識がなくなって起きたら何時間もたってたよ!!」と…

 

それに対して医師は、ハハハと笑いながら誤魔化す姿に絶望しか感じなかった😭

 

病院に入るということは、西洋医学に身を任せるという意味。

 

病院に入るまでに、自分たちで病状を何とかするか、いい病院を探すしかないんです!!

 

その後、義母の症状は悪化をたどる一方…

 

そして、その1か月後に、わたしたち夫婦が病室について、

 

声をかけたとき、一瞬反応し、そこからスーっと息を引き取りました。…😭

 

よく観察すると手も足も肌が真っ白、半年ものベッド生活で、毛細血管が死滅しているような感じがしました。

 

もし…ドイツのような自然療法を取り入れている病院に入っていたら、きっともっと幸せな最後のお別れをすることができていたかもしれない。

 

家で、天日塩や栄養、民間療法などすることはたくさんあったかもしれない。

 

こんな後悔や怒りの想いを残したまま去ってしまわないといけなかった義母のような人を増やしたくない。

 

そんな想いと、コロ騒動があったことで、さやままの病院リストを作ろうという発想になりました。

 

少しでも多くの人が、ピラミッド型の病院から卒業を目指してほしいと思います。

さやままがピラミッド型病院の脱出手順

さやままがリスクなく、最短で、ピラミッド型の脱出手順を提案します。

 

まず、

 

①自分や大事な人に何かあった時のために

 

「病院へ行かない主義のさやままが選ぶ薬に頼りすぎない医師、治療家リスト」を請求する

 

お問い合わせや下記記事から請求できます🙆‍♀️

 

日本全国対症療法ではない病院、治療家をリスト化しました!

 

②近くで自然療法で治してくれる病院を見つけてから、千しま学説など、本当の身体のしくみについて勉強する

 

③塩を天日塩に、調味料は日本の昔ながらの作り方のものを、卵は平飼い有精卵、そして野菜はなるべく自然のものに…とムリせずに少しずつ毒をとらない生活に変えていく。

 

④何らかの不調が現れたときが成長のチャンス!その不調の根本原因はなにで、どうすれば治るのかを不調が現れるたびに「痛みは身体からのメッセージ」ととらえて、自分で治す経験を増やしていく。

 

⑤いつのまにか不調は自分で治す癖がつく

 

わたしの場合も、このような順で少しずつ少しずつピラミッド型の病院から離れていくことができました。

 

たとえ近くに自然療法のいい病院があるから大丈夫…とその病院に依存して成長しなければ、

 

保険証が廃止され、マイなンバーカードが義務化になりますよー。というニュースが流されたとき、

 

仕方ないからマイなンバーカード作ろらないといけないねって思考停止で作ってしまうしかなくなるでしょう。

 

枠打たないと、仕事できなくなる。飛行機に乗れなくなる…とさんざん脅されて打った人が大勢いるように…

 

同じ手口に引っかかる事がないように、先回りして、保険証がいらない知識をつければ、何も怖くないですね😊

このブログは氣づいている人にたどり着いてもらえるような工夫をしているので、

 

一人でも言いなりになって管理される人を減らしたいと思っています。

 

今の段階で氣づいている人しか抵抗できないと思うので…今からならまだ間に合います💪

 

 

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